|
|
|
MAX= Maximumの略で、最高潮、最大値に達した状態を指します。
BUZZ =「ブ〜ン」とうなる音。ミツバチがブンブン羽音を立てて飛び回る音。辺りがざわめく感じ。空気を伝わって感じるような興奮を英語でよく「バズがある」のように表現します。またスポーツ観戦で観客がざわめき、応援を始めると「観客がバズをおこしている」などと言われます。
また、呼び出しブザーはバズをおこす機械としてBUZZ+ER 「バザー(日本発音ではブザー)」からきています。マックスバズのブザーを押して、コミュニケーションしよう!という呼びかけの意味でもあります。 |
|
|
|
Max Buzz is a small giant with a big heart
マックス バズはこだわりを持っています。私たちは単純な営利至上主義ではありません。崇高とは言わないまでもポリシーや理念を高く打ち出したいと考えます。マックスバズは人様の大事な知的所有権や芸術作品、ビジネス内容等をお預かりしたり、それを発展させたり、変換したり、更には第三者に貸与したりする事業を扱っているのですから、家庭的なハートを持って、お仕事を請け負いたいと考えています。そして小会社特有のフットワークの良さと柔軟性で大組織に引けを取らない質のサービスや結果を打ち出す事をゴールとして目指しています。うさんくさい言い方かもしれませんが、マックスバズは大きなハートを持った小さな巨人になりたい、そう願っているのです。
Sympathy & Empathy
そして、マックスバズはスタッフが心から賛同し、愛し、長く育んでいけるプロパティーだけを取り扱いたいと思っています。得意な分野での能力を精一杯活かす為には、こちらからプロパティーを選ばせて頂くような「こだわり」を持って取り組みたいのです。ただしその選択肢に、クライエントの組織のサイズや知名度や頂いたプロジェクトの大小を重視しない事もマックスバズのポリシーです。小さなプロジェクトでも大きなプロジェクトと同様に、マックスバズにとっては重要なのです。
人間関係が希薄になっている現代社会において、人と人とが共に触れ合うことを助長でき、これからの将来を担う子供たちの豊かなイマジネーションを育み、生きるもの全てに思いやりを持って接することのできる社会環境作りに少しでも貢献出来たらと願っています。それと同時に芸術性の高いエッジー(edgy)な感性や若さの象徴とも言えるハングリーで時には反体制的な精神や斬新さへの憧れも忘れずに・・・
Learning from our priceless experiences
「こだわり」だけでは甘い、食べては行けない、とお思いの方々もいらっしゃるかとは存じます。しかし、マックスバズはスタートした以上、この唯一のスローガンを簡単には捨てられません。それは、これまでに得た数々の社会経験から学んだ哲学であり、それぞれの組織の中で悔しい思いをしてきたバネを良い意味で跳ね返したいからなのです。真のプロフェッショナリズムを追求する為の...
|
|